窓辺のアート
http://www.ctt.ne.jp/~urano/index.html
私たちの数少ない理解者であり応援者でもあられる浦野タカ子さんのホームページ。
Macの多彩な機能を自由に操り、1作1作に思いを込めた
透明感のある清楚な作品がとても美しいです。【相互リンク】






イッキ描きギャラリー
http://www003.upp.so-net.ne.jp/ikkigaki/
私をスランプから復活させてくれた先輩の画家、菊地理(おさむ)さんの油彩画と
スーパーエッセイ「唇寒」「絵の話」、などなど。絵に対する一途な気持ちは学生時代から
変わることなく私にいつも「初心」を思い出させてくださります。
菊地さんのみなぎる制作意欲は私のカンフル剤です。【相互リンク】

毎日更新の【イッキブログ】はこちら
http://blog.livedoor.jp/toyo0722/









さすらいの月虎バナー
さすらいの月虎

月虎さんが作られたホームページで、数ある男はつらいよサイトの中でもバランスがよく取れ、内容も充実したサイトである。
特に掲示板(寅マニアの広場)はとても勉強になることが多く、私も2001年から参加し、最初の2年は
本名の吉川孝昭のハンドルネームで書き込ませてもらっていたが、本名はやっぱり恥ずかしいので、2003年春からは
漢字一文字(平仮名で3文字も併記)
のファ―ストネーム、を使ったハンドルネームに変えて
新人として頻繁に参加させていただいている。ちなみにこのハンドルネーム、「彰」の由来は父の名である。
2007年7月からは、新たに「男はつらいよ」SNS/寅ファン全員集合!を開設された。皆さん参加しましょう
【相互リンク】



http://torasan.sns-park.com/







 
 being on the road
http://homepage3.nifty.com/kionet/index.html
映画「裸の島」が取り持つご縁でこのkioさんのHPを知った。放浪の旅を愛し、今も『道の途上にあるもの』
として熱き想いを心に秘めた人生の旅人。TOPページのリュックを見るだけで感動ものです。
徒然なる旅の日々は必読!私も掲示板に時々yoshikawaの名前で書き込ませていただいている。

2010年初頭現在kioさんはhttp://4travel.jp/traveler/kio/に参加されています。






セピア色の夏.想い出倶楽部
http://www.geocities.jp/sepiairononatsu/

「寅マニアの広場」でお世話になっている『熊寅さん』のページ。寅さん情報、笠智衆さん情報あり。
特に「泣いてたまるか研究会」の部屋は貴重な情報です。熊寅さんも「柴又訪問記」があり、
なんと私と訪問した時期がほぼ一緒!で、なにか不思議な縁を感じます。
昭和の懐かしい匂いがどこからともなくただよってくるサイトです。【相互リンク】






RUU−Blog
http://ruu8713.at.webry.info/
RUUさんくらいに「男はつらいよ」が好きな人を私はほとんど見たことがない。おそらく彼は最も日本でこの映画を愛する方だ。
そう言えるほど彼はこの映画を見る眼差しが優しくそして誰よりも熱い。
しかし、まだ、今のところこのRUU−BLogでは超のろのろ運転(^^;)で、彼の本領は隠されたまま
だが、そのうちエンジンがかかり始めると本来の底なしの情熱が遂にほとばしりターボ加速し始めるかもしれない。【相互リンク】







寅さんが歩いた風景
http://blowinthewind.net/atorasan.htm
とにかくこのページは凄い。もの凄い情熱である。『風に吹かれてBlowin' in The Wind』の
管理人さんである風工房さんが運営する『寅さんのロケ地を旅するページ』。極めて的確で神経の行き届いた取材も
さることながら、写真の質自体もただものではないのだ。新しいロケ地を巡られるたびにわくわくドキドキしながら拝見している。
寅さん以外の写真も16000枚と超膨大!なんとも底知れぬパワーだ。風工房さんの熱い思いがどの写真からも
ビシビシ伝わってくる。本当にシネマがお好きで、そして写真がお好きなのだなあ…。【相互リンク】









http://jonathanfactory1.web.fc2.com


『男はつらいよ』のオリジナル版であり、その原点でもある『テレビ版男はつらいよ』を独自の鍛えられた健脚で
熱く熱く『追求』されている管理人さんのひたむきなその『姿』にいつも私は感服し、大きな刺激を受けている。
頭で考えるのでなく、ご自分の脚で迷いながらも歩み続け、実際に人と会話し、ご自分の肌で実感し納得した
珠玉の内容をコツコツと積み上げられて来られているのだ。こんなことは誰もができることでは決してない。
また、私が第3作「フーテンの寅」第4作「新.男はつらいよ」をもう一度見直し、そのすばらしさを再認識するきっかけに
なったのもこのサイトを見始めてからだ。また、私の本編で出てくるテレビ版「男はつらいよ」に関するあらゆる記述は
この『TV版寅さんサイト』無しには絶対に書けなかったことばかりだ。
視覚的な資料も独自の物を使われて、文章の一文字一文字、画像一つ一つが
貴重なものばかりで、寅さんファンだけでなく、全ての映画ファン、テレビドラマファン、映像ファンたち必見のサイトだ。【相互リンク】
(現在休止中)

2012年春から再開されました!http://jonathanfactory1.web.fc2.com






ハコ日記
http://blogs.yahoo.co.jp/z2kgc10

とにかくこのブログを運営されている【小寅さん】の『男はつらいよ』ロケ地巡りは『凄まじい』の一言だ。
彼は日本中どんな場所にも飛んで行き、必ずロケの場所をピンポイントで見つけてしまうという離れ業を見せてくれる。
それも『高羽アングル』にとことんこだわり、映画と同じ画像を見事に再現してくれるのである。
ここまで情熱的に執拗に『男はつらいよ』のロケ地をめぐる人が今の日本にはたしているだろうか。
この凄まじいまでの情熱を毎回拝見するたびにただただため息が出るばかりである。【相互リンク】
(現在休止中)








『男はつらいよ』飛耳長目録
http://love.ap.teacup.com/torafuku
その昔幕末の扉を開け、新しい風を呼び込んだ偉人の一人吉田松陰は
飛耳長目録(ひじちょうもくろく)』という情報誌を作って塾生に見せていたという。
あらゆる時事情報を収集し、考察し、正しい真実を導き出すその洞察力は幕末でもピカイチだったと言われている。

そして現在、あらゆる『男はつらいよ』に関する情報に耳を立て、目を凝らし収集し、なによりもフィールドワークを重要視し、
東京近郊を駆け巡る人がここにいる。その方の名は『寅福さん』
そのお優しい語り口からは想像も出来ないような、一途な燃えるような情熱と見事な洞察力がそこにある。
このブログは始まって間もないが、すでにただものじゃない内容がサイトの中でビュンビュン飛び回っている。
寅福さん自身がシャイな方なのであまり宣伝されていないが、間違いなくこの『男はつらいよ』飛耳長目録は、
全ての『男はつらいよ』ファンが常に刮目すべき優れたサイトであることは一目瞭然だ。【相互リンク】





男はつらいよ 関西のロケ地巡り
http://kotetora.sakura.ne.jp/



月虎さんのSNSの仲間である【小手寅さん】は彗星のごとく現れたロケ地めぐりの名人だ。
この彼のサイトを見て行けばすぐに彼が只者じゃないことはわかっていただけるはずだ。

彼自身は、なんとあの池ノ内青観やぼたんの故郷である兵庫県龍野(たつの)にお住まい。もうそれだけで羨ましい。

とにかくみなさん、まずは一度このサイトをご覧ください。一見地味なサイトに見えるが、中を覗くと中身はかなり濃い。
もうこれ以上はできないだろうと思えるほど現地を緻密に巡られ、どんな小さな一瞬のシーンも見逃すことなく徹底精査されている。
また、場所の説明も細やかで、後に私達が迷うことなく巡れるような配慮もされているところがなんとも心強く嬉しい。

そしてあの映画の高羽アングルも完璧に再現!
やってみるとわかるが現場でここまで映画の通りにアングルを再現する事はなかなか至難の業なのだ。
「ああ…ここまでこだわる方が現れたんだな…」と感慨も深い。

また、ロケ地だけでなく、最近アップされた車やバイクのシーンの考察もかなりの車マニアである彼ならではの緻密で豊富な知識と
あふれんばかりの細やかな愛情があふれていてかなり貴重な資料になっている。
まだまだサイトを立ち上げられてから日は浅いものの、その濃度はもうかなりのものである。

コンテンツの数がまだ少ないのでちょっと早めかもしれないが、みなさんに早く知っていただきたくてリンクを貼らせていただいた。
小手寅さんには、なんとかこのままの密度で数々のロケ地を巡っていただいて、
新たなロケ地巡りの歴史を築き上げていっていただきたいとせつに願っている。 【相互リンク】






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